実践!裏ファンダメンタルズ分析をトレードに直接活かす

Uncategorized Mar 26, 2022
 

皆さんこんにちは、職人トレーダーの新目健治ですいつもご視聴ありがとうございます。

 

今日はポンド円のご説明をしていきたいと思います。

 

といってもドル円とか、他のクロス円と同じ動きですので同様に見ていただければと思います。

 

僕はですね先週ずっと黒線のカウンタートレンド戦術を狙っていたわけですよね。

 

カウンタートレンド戦術というのは、トレンドに対してカウンターを当てる、カウンターパンチを当てるっていうですね、そういう戦術になります。

 

この辺でカウンターを仕掛けて、ちょっと上に持ってかれましたけどここで利確をしてですね先週末この辺で仕掛けてですね、この辺でやめたということになります。

 

カウンタートレンドは、トレンドではないんで、トレンドに対して、トレンドが終わりを迎えて一発秦国に動くそれを取りに行くための戦術なので、あんまり持ってってはいけないんですね。

 

上甲上に持ってかれて、ここもですね、やめどきを間違えるとお家の方に持ってかれていっいくという流れになっております。

 

カウンタートレンドもう一度お伝えしますと、トレンドがずっと続いていることが条件。

 

そのトレンドが何がしか場所の情報に当たって、一瞬落ちる当然ですよね。

 

買っている人は全員ではないですけど、一部の人が売り手じまいをする。

 

あとは買いそびれた人が、いや売りでとろじゃあどこで売るかなとなったらやっぱりファッション情報が集まってるところで売るわけですから、やっぱりガバッと儲からないですけども、一瞬は15pipsから25pipsるとは思ってますけどもそれぐらいは取れるわけですよね。

 

ここでやっても、ここでやっても

 

後であっても取れたわけです。

 

もしかしたら週明け、ここでやっても、15pipsぐらいは取れるかなと思いますね。

 

お伝えしたいのはですね、これ、どこまで行くのという、全然止まらないじゃないですか。

 

ドル円、クロス性の上昇が、これ何でかということなんですよね。

 

はい。

 

これを特定できないと怖いわけですよ、得体の知れない大きい。

 

ということで、カントリーのできないんですね怖くて、やっとはカウンターと連動してもなかなか落ちてこないから怖いという。

 

はい、じゃあどうすればいいかというと、やはりこれはファンダメンタルズですね、テクニカルでは説明つかないんですよ。

 

多分テクニカルやってる人だったらこれ買われすぎですよそろそろ売りですよということで反転下落するんじゃないかということで打ってずっと持っているということになるわけですよね。

 

テクニカルだとでもなかなか落ちてこないいずれは落ちてくるでしょうけれども、このなかなか落ちてこないっていうのはテクニカルでは説明できないんですよね。

 

だからファンダメンタルズで説明つけなければいけないという何かというといろいろ比較してみればいいんですよね。

 

国債の利回りだとか、原油だとかって、僕なりにたどり着いたのは、スイスフランですね、例えばポンド円、なかなか上がら下がってこないってことは、対フランでポンドが買われてるんじゃないか。

 

あとは藤江もそうですよね。

 

Jも全然下がってこない。

 

ちょっと教え見てみましょうか?美味しいだろうと思うんですけど、もう自動でもう幼稚園でもなかなか落ちてこない。

 

なんだろうなとみんな思っていたはずですよね。

 

だって、AOC撮るは落ちてこないけど、ユーロドルは上がっていかなかったじゃないすか。

 

理由の通り。

 

ユーロユーロ通るとかですね。

 

ユーロや果てますけど、ユーロ円とかですねやはりなのでおかしいなと思わないと駄目なんですよね。

 

どれも落ちてこなかったわけじゃないですか。

 

どれもなかなか落ちてこないという、なんでかなとまずは思わなきゃいけない。

 

ドル円全然落ちてこないじゃないですか。

 

もう、もっと上にいくかなと思うんですね。

 

はい。

 

なのでやっぱりこれも、フランなんですね。

 

ドルフランフランが影響していて、はい。

 

要するに介入ですね。

 

はい。

 

ちょっと不安絡み見てみましょうか?はい。

 

例えばポンドとフランの組み合わせ。

 

ここですね、断続的に今度フランが買われていて、つまりポンドが買われてフランが売られているというこれまさに介入ですねこんな感じの動きで、はい。

 

あとはお家。

 

ふらいちますか。

 

あれ。

 

落ちフラグ王子フランが顕著ですよね。

 

お家フランどんどんどんどん買われているという。

 

これがあるから各通貨は上昇していて、ユーロ、フラム、ユーロはちょっと違いますけども、ユーロを上げたくないんですねなので意図的にスイス中央銀行が、ユーロ以外のドル以外の通貨売り介入をして、こういう動きになっている黒線はなかなか落ちてこない。

 

あとフランが下落する。

 

ということは富良野売り介入をしているということは、円売り介入してるのと同じような効果があって、円も売られる、だからどれもなかなか落ちてこないんですね。

 

ということは週明けもこの動きが収まらないならどれも落ちてこないということなんですよね。

 

だから、チャートだけを見て、テクニカルだけでトレードするとやっぱりですね、なかなか勝率が上がらない時期かなと思っております。

 

ということですね。

 

アクセスの介入してるってことですね。

 

はい。

 

それを念頭に入れて週明け、トレードしていただければなと思います。

 

ご視聴ありがとうございます。

 

来週も良いと

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